風水

人生が好転する陰宅風水(お墓の風水)

Aloha

久しぶりに・・・睡眠時間を確保することすら危うい程・・・スケジュールが詰まりまくった10日間でした・・・。

鮑先生も7日から福岡入りし、連日連夜の風水監修ラッシュで、九州圏内を愛車のメルセデコちゃんで駆け回りました。
姉の彩も、睡眠時間を削って過重労働してくれたお陰様で、何とか11月の監修ラッシュを乗り切りましたが、正直なところピリオド9への移行はここからが本番です。

お家の風水の事を『陽宅風水』と言いますが、お墓にも風水があるのを皆様はご存知でしょうか?
お墓の風水は『陰宅風水』と言います。

正直なところ、『陽宅風水』よりも即効性があるのが『陰宅風水』です。
とはいえ、日本国内には精度の高い陰宅風水の知識を持っている風水師は、皆無に等しい為この『陰宅風水』造作が出来る風水師は、道士やベテランの風水師と限られてきます。

日本では、なかなかお目にかかれない『陰宅風水』ですが、鮑義忠道士は陽宅も陰宅も両方出来ちゃう『ハイブリット道士』なので、今回の九州行脚では、陰宅風水のサポートもお願いしました。

鮑先生の陰宅風水造作の監修を受けた事がある方は、この即効性についてよくご存知かと思いますが、お墓を造作するまで、子供が引きこもりだったご家庭や、お子さんが医学部に落ち続けた方、歯科医を目指したものの国試で何度もつまづいていた方、弁護士を目指したものの、やはり国試が通過できず、正直もう諦めかけていたけど合格した方。

何故か家族がある一定の年齢になると、同じ病気に罹患するという謎の家系の方・・・。

経営が上手くいかず、とうとう差し押さえにまでなっちゃったけど、お墓造作したら資金繰りが整い、更に経営が持ち直した経営者様とか・・・。

数え上げたらキリがないほど、奇跡を見せてくれるのがこの『陰宅風水』の魅力です。

お墓・・・と聞くと・・・何となく陰気な感じがしますし、胡散臭さも漂うものですが(笑)効果を知っている人間としては、つくづくお墓の重要性を再確認させられる監修でした。

近年では、山や海に散骨とかいう、基地外じみた事を平気でやっちゃう大人がいるようですが・・・散骨しちゃったら、残された子孫の『運の風水』をどうやって造作するんだろうか?

後先考えず、子供に迷惑をかけたくないとか、お金がかかるからとか、最近は”墓仕舞い”が流行っているからとかいう、しょう〜もない理由で、自らがこの世に生を受けてから今世を去るその瞬間までお世話になった『肉体』に対し、敬意も払わず骨をドブに捨てるような行為をする人間の子孫が、果たして栄えるのかしらね?

海に散骨といえば、聞こえは良いようですが(よくねぇよ。)・・・それ・・・不法投棄ですし・・・そもそも海って汚いよ。
ドブに捨てるのと同じだよね・・・山もそうだよね・・・土に還るとか無理やり言い換えちゃっても、それ・・・ごみを捨てるのと同じだよね。(つまり不法投棄ですね。)

お家の風水を整えるのは当たり前レベルとして、残された子孫のために、お墓の風水も整えておきたいものです。

家の中にトラブルが絶えない家系の人は、(養子の浮気・夫の浮気・妻の不貞・子供の社会不適合・受験の失敗・仕事の不調・原因不明の体調不良・長引く経営難・遺伝性の病・難病・怪我が治らない・不慮の事故などなど。)お墓の風水を一度見直しておくと、状況が好転する可能性があるという事を、まずは知っておいてください。

今回は、経営者様の風水監修をメインに行ったのですが、忙しすぎて写真を全く撮っていなくて・・・(笑)
唯一あったのがこちらのお写真。

こちらは福岡市の東区にある整骨院様での監修の一コマでございますが・・・鮑先生の顔がガチすぎて怖い・・・。

こちらは、我が家のお墓の監修風景。

何と、奇跡的に”最大吉方位”を向いているお墓だったので・・・・何の手も入れずに済みました(笑)対策不要の幸運のお墓と聞いて、父も大喜びでした。

今は、このお墓に大好きだった父方の祖母と初代のうきわちゃんと、本当だったら私の3歳上にいたはずの、姉が眠っています。

いつも般若心経を唱えていた祖母の為に、久しぶりに本気の読経をしました。
太陽を正面に、まるで神様が降りて来たかのような綺麗なお写真です。(気付く方は気づくかな・・・笑)

自分の先祖のお墓は、実は最強のパワースポットなのです。

お墓の風水のお問い合わせはこちらまで。

Mahalo

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